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Purige

Author:Purige
   
 猫⇒ダヤン♂(2007年7月7日生)
 2007年7月 Purigeに保護され
 すくすくすくすくと育ちまくり
 ダイエットを余儀なくされる。
       
 犬⇒バロン♂(2013年7月31日)
 2015年2月 保護犬カフェ鶴橋店より
 Purige家族に加わり、皮膚病治療を
 しながらも犬生を謳歌しています。
 旧名 翔太

 犬⇒さぶ♂(2005年4月12日)
 2013年12月 保護犬カフェ天神橋店
 よりPurige家族へ加わり、新たな
 犬生を謳歌していましたが、
 20015年8月、お空に旅立ちました。
 大好きなさぶちゃんの思い出を
 これからも綴っていきたいと思います。

      
※ ご訪問&コメント
  いつもありがとうございます☆ 
  
  愛猫マイケルが亡くなりました後、
  長い間、コメント欄での個別返信を
  お休みさせて頂いておりましたが、
  2016年4月より、また再開しました。
  お時間のあります時に、また
  読みに来て下さると嬉しいです♪

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猫のダヤンと犬のバロンの日常を綴ります♪
http://dayan07.blog.fc2.com/
sen
2014.09.28(Sun) 08:23
おパンツ姿 もすっかり板についてきたさぶちゃんですが

25日(木)に無事抜糸が完了しました



IMG_4563_convert_20140928065634.jpg



手術痕もきれいに治ってきています

一応記録を取っておきたいので

22日~27日までの写真をダーッとアップしますねっ



9月22日〈月)
IMG_4514_convert_20140928065217.jpg


9月23日(火)
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9月24日〈水)
IMG_4542_convert_20140928065314.jpg


9月25日〈木) 抜糸後
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9月26日〈金)
IMG_4554_convert_20140928065405.jpg


9月27日(土)
IMG_4614_convert_20140928065441.jpg



そろそろシャンプーもOK

痒がらなければ、エリカラ外しもOK と、先生のお許しも出ていますので

もうすぐすっかり元の生活に戻れるのではないかと思います



IMG_4580_convert_20140928065512.jpg



さぶちゃんは相変わらず、元気モリモリ

相変わらず、エリカラ付きでもお構いなし生活続行中です(笑)



IMG_4519_convert_20140928065611.jpg



さぶちゃん以上に・・・

ダヤ君が頑張っている気がするのは

気のせいだろうか・・・・・



IMG_4590_convert_20140928073602.jpg



やはり何やら言いたいことがあるらしいダヤ君



IMG_4593_convert_20140928065548_201409280750417e3.jpg



な、なるほどっ

皆様、台風による天候の変化にはくれぐれもご注意ください

 
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2014.09.22(Mon) 14:25
病理検査の結果が出ました。

『扁平上皮癌の再発』

これはわかっていたことで、問題は マージンが確保されているか なのですが

現時点では確保されているという結果が出ました。

これが上手くいっていないと、手術自体が無意味になってしまいますので

とにかく 「良かった  良かったと、先生とひとまず安心しました。

他の2つのイボは、良性腫瘍なので全く問題なし

とりあえず…ではありますが、全て順調にいっています


IMG_4403_convert_20140921222448.jpg


もちろん、さぶちゃんは超元気です

エリカラ生活で首とか耳とかが掻けないのが不便そうではありますが

他は何の問題もなく生活しています。

Purige がずっと見ていられる日中などは、

おパンツをはかせてエリカラを外してあげたりもしています


IMG_4454_convert_20140921222408.jpg


でもエリカラしてても走ってるし、ソファにも飛び乗ってるし、

ご飯もお水も普通に飲み食いしています


IMG_4493_convert_20140921222203.jpg


ダヤ君のお顔も、エリカラ付けたままペロペロしています

ダヤ君は超ビビっていますが、堪えてペロペロさせてあげています

さぶちゃんの適応能力は、ハンパないです(笑)


IMG_4393_convert_20140921222528.jpg
                  おやつをおねだり中のさぶちゃん


前回術後に1カ月だけ飲んでいたバキソという薬を今回も飲んでいます。

副作用もほとんど出なかったし、再発したということもあって

これからずっとこの薬を飲むことになりそうです


クッシングということで、傷の治りが遅いのでは…と心配していましたが

こちらも順調にくっついてきています


傷の状態を観察するために、退院した日から傷痕写真を撮っているのですが

なかなか痛々しく… ド~ンとアップするのはためらわれましたので

術後の傷痕写真は追記に載せています

そ~ゆ~写真はできれば見たくないんだけど…

… という方は、上手にスルーしてくださいねっ



では、これまた参考までに、、、今回のお会計です、、、


再診料                  500円

採血料                  510円

CBC (血液検査)          1,540円

生化学検査 (1項目)          510円

針細胞診検査             4,110円
 
血管確保                2,060円

静脈点滴 (2日)            8,220円

入院 (10kgまで)            8,220円

手術料                 70,000円

麻酔料(10kgまで)          8,230円

コンベニア                9,270円

病理組織学的検査(2ヶ所以上)  12,340円

注射料(10㎏まで)           1,540円

注射料(薬剤1種類追加ごとに)     510円 × 2

ドレインチューブ設置          5,000円

バイトリル50mg (7錠)        1,610円


                     


合計                134,680円 (税込)


今回もペット保険(うちの子50%)が適用されましたので

半額の、67,340円 になりました・・・・・ (トホホ…〉

 

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2014.09.15(Mon) 09:38
さぶちゃんは手術当日から元気に立ち上がって

私の顔を見ると「フゥ~ン…フゥ~ン… と鳴き声を出していました。

普段はそんな声は出さないのに、帰りたいんだろうな~と思うと可哀そうになりましたが

術後のケアが大変なので、これは先生にお任せするのが1番なんです。 我慢、我慢。


さぶちゃんのお尻は大きく切り取ったために、ドレーンチューブというものを入れているそうです。

このドレーンチューブを外してからお返ししたい、というのが先生の考えでしたので

さぶちゃんはすこぶる元気なのですが、2泊3日の入院、ということになりました。

私としても、ドレーンチューブとやらから謎の液体が流れ出してくるのを

ビクビクしながら見守るのは、ご遠慮したい…と思っていましたので、寂しいけれど仕方がない。


前回と同じく、コリッとしたイボが2つ気になっていたのでそちらも取ってもらいました。

昨日もお見舞いに行きましたが、一昨日より更に元気になっておりジタバタジタバタしていました

「元気すぎるくらい元気なんですよ~ と、先生も苦笑いしておられました。
(あまり元気すぎるのも 傷が開かないかと心配になるらしいです


ご飯も食べ、おしっこもしっかり出ているそうです。

今日の夕方には、お家に帰って来てくれます


さぶちゃんがいないと寂しくてしょうがないんですよ。

寂しいのを慰めてもらおうと、ダヤ君にベタベタベタベタしすぎたせいで 〈←夫婦そろって…



画像+211_convert_20140915092209



なんかダヤ君はキャットタワーから降りてきてくれないし・・・



画像+171_convert_20140915092116



暇だから 「ダヤ君、シャンプーしてあげよっか~ って言ったのが悪かったのかしら



画像+185_convert_20140915092140




 

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2014.09.13(Sat) 15:51
経過をお知らせする間もなく

本日、さぶちゃんはお尻の腫瘍摘出手術に向かいました。

今、丁度頑張ってくれているところではないかと思います。


まず、クッシング症候群の検査結果は、グレーゾーンでした。

副腎にこんな大きな腫瘍があるのにこの数値ってくらいの数値。

つまりはっきりとクッシング症候群だという程の高い数値は出ませんでした。


次の段階として膀胱付近にある腫瘍、それから副腎の左右の腫瘍を

針で付いての細胞診をしました。

この結果を聞くのが一番怖かったのですが、

幸い現段階では悪性腫瘍は見つかっていません

ただ針で刺した場所を調べるだけの細胞診は確定診断ではないので

はっきりさせるためには組織検査をしなければなりません。

今回の手術の際に、お腹を切って組織を取ってくるかどうかの選択もありましたが

私はお断りしました。

理由はいろいろあります。

まず悪性腫瘍だった場合、取れるのか取れないのか

先生の話では、左は取れそうだが右は大きな動脈を巻き込んでいるため

手術には大きなリスクがつきまとうということ。

さらに両副腎を取るということは、副腎皮質ホルモンが分泌されなくなりますので

術後はホルモン投与、ホルモンコントロールなどがかなり大変だということ。

こんなリスクをしょいにしょいこんで、両副腎を取りに行くという考えが私には思い描けない。

ならば今、お腹を切り裂いて組織検査をするのは

さぶちゃんの体力を消耗するだけではないか という結論です。


細胞診の結果通り、悪性ではない腫瘍がただただでかくなっただけだとしたならば

尚更、お腹を切り裂く必要性は感じません。


バカだな~と思われるかもしれませんが、おとなしくしている腫瘍の組織を取りに行って

うっかりおとなしかった腫瘍が動き出したらどうするんだ・・・ということも考えました。


とにかく、現段階で大きく問題点は4つ。

『扁平上皮癌』 が1つ。  『要検査』の腫瘍が3つ。

迷っている間に 『扁平上皮癌』 がすくすく育ってしまっては元も子もないので

とにかく早く手術をして下さい。 ということで、本日の手術に繋がりました。


前回の手術より、かなり大きな手術になってしまうので

今回は2泊3日の予定だそうです。

すこぶる調子が良さそうな場合は、明日退院ということもあるようです。

クッシングの疑いも濃厚なので、麻酔のリスクも上がります。

術後の感染症のリスクも上がります。

いろいろと心配なことでいっぱいです。

そもそも全部摘出できるのだろうか・・・・・・・

前回の手術は5月12日でした。

4か月での再発。 

おそらく前回の摘出手術では完全に取り除けていなかったのだと思われます。

前回は悪性腫瘍の摘出手術ではなく、イボの摘出手術だったからです。

もう一つ付け加えますと、このイボが出てきてすぐに細胞診を行っており

このイボは良性腫瘍だという認識でしばらく放置していました。

それでもさぶちゃんが舐めてはつぶれ、舐めてはつぶれして

気がつけば拡がってきたということで、摘出手術を行ったという経緯があります。

多めに取ったと言っても悪性と思わず取りに行くのとは全然違うということでしょう。

今回は、筋肉組織も突き破って取りに行くということでした。


セカンドオピニオンも考えましたが、悪性腫瘍が取れる場所にあるということで

私は一刻も早く手術がしたかった。

それにさぶちゃんの主治医は説明も丁寧でわかりやすく、

治療に対する考え方が、私と似ていると感じました。

更に先生は、病理検査に送った先の診断医にもさぶちゃんの症例を相談して話し合ってくれたり

知人の獣医師にも何人か電話で相談してくれているようで

私がせっせと病院を渡り歩くより、余程信頼できるような気がしました。


ちなみにさぶちゃんの症例は、ものすごく珍しいらしいので

先生も見たことがないし聞いたこともないので、他の獣医師に相談したところ

やっぱり誰も聞いたことがない、という答えが返ってきたそうです。


まぁ、「こ~なってくるとだいたいダメなんですよね~」みたいな前例がないということは

めいいっぱい希望を持っても良いってことではないかぇ…

・・・・・と、私は解釈しています


もうすぐ終わる頃でしょうか。。。



CIMG6727_convert_20140913160205.jpg



さぶちゃん、がんばってや~~~

 

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2014.09.06(Sat) 14:37
タイトル通り、さぶちゃんの扁平上皮癌が再発してしまいました。

扁平上皮癌は同じ場所に再発するということなので、

全く同じ場所にイボが出てきた時に、あ~やっぱり再発したか・・・と凹みつつも

何とか前向きに完治を目指そうと決心をしました。


年に2度も手術するなんて、とても心配だし心苦しい選択ではありますが

悪性腫瘍が取れそうな場所で育っているのに、放っておくなんて馬鹿げている。

外科手術で取れる癌なら取るのが最善だと思うし

取れることがとても幸運だということも理解しているつもりです。

私は迷いなく2度目の手術を先生にお願いしました。


手術の前に、レントゲンとエコーで癌の転移がないかを確認。

ここでさらに大きな問題が発覚しました。

一つは膀胱近くのリンパが少し腫れているということ。

転移していると断言できる程の大きさではないが

もう少し調べてみなければなりません。


そして、もう一つ。 こちらが大問題。

副腎に大きな腫瘍が2つ見つかりました。

女性のこぶしくらいのでっかい腫瘍が左右に1つずつ。 

「こんな大きな腫瘍が扁平上皮癌の転移だとは思えない。」 と、先生。

これは別物の腫瘍と考えた方がいいとのこと。

副腎に腫瘍ができるということは、クッシング症候群の疑いもあるので

クッシング症候群の検査も後日行いました。

まだ結果はでていません。

クッシング症候群だった場合、ホルモンの投与という内科的な治療をしながら

扁平上皮癌の摘出手術を行う。 

クッシングでなかったら、このでかい腫瘍をさらに調べていかなければならない。

腫瘍が悪性なのか、良性なのか? 手術で取れるのか、取れないのか?

結果によっては、扁平上皮癌の摘出手術など、もはや何の意味もない。

とりあえず、真っ白になった頭で何とか先生の話を理解しようと聞いた内容はこんな感じです。


診察室で泣きそうになって、でも絶対泣かないぞと踏ん張ってる自分がいました。

いろんなことを覚悟して、さぶちゃんの里親になったのだから、

しっかりと全てを受け止めなきゃいけないと。


帰りぎわに先生が待合まで来てくれて、

「まだ可能性が全てふさがれたわけではないので、しっかり調べて考えていきましょう。」

「さぶちゃんが今、何の症状もなく元気に過ごしてくれていることが何より嬉しいことです。」

私は 「はい。 はい。」 と何度も頷きながらさぶちゃんと病院を出ました。

帰りにさぶちゃんと公園に寄って、とりあえずいっぱい泣きました。

さぶちゃんは心配そうに私の顔を覗きこんでいました。


でも本当に、本当に、さぶちゃんは元気モリモリなんです。

何かの間違いじゃないかな・・・・・

少し落ち着いた後もずっとそんな風に考えていました。

考えすぎて、何で先生はそんな嘘つくんだろう・・・ というおかしな思考に辿りつき

ぐるぐるぐるぐる考えて、そんな嘘をついても先生にはなんのメリットもない という

至極当たり前の結論に達しました。


問題は山積ですが、逃げてはいけませんね。

先生が言うように、さぶちゃんが元気いっぱいでいてくれていることが何より幸せ。




                              ※ 動画撮影 2014.8.29


さぶの幸せを守りたい。  守りたい。  ただそれだけです。
 
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2014.09.01(Mon) 15:57
我が家のアイドル、ダヤ君ですが

実は別名 『こじゅうと』 と呼ばれていたりもします



IMG_3904_convert_20140831082326.jpg



キレイ好きなダヤ君は、自分が吐き戻したブツを

早く片づけろと言わんばかりに、せっせせっせと砂かけします

キレイ好きなんだからそれは仕方ないんですけど

掃除の真っ最中にも、せっせせっせと砂かけして Purige を追いたてます

「はい、はい、わかりました、今きれいにしてるからね~

と、Purige が声をかけても関係なし

きれいに片づけて、拭きあげた後にも必ずダヤンチェックが入ります

このダヤンチェックがなかなか手厳しく、ニオイがちょっとでも残っていると

「あ~キタニャイ、キタニャイ… と言わんばかりに

せっせせっせと砂かけ動作をひたすら続けます

そしてダヤンチェックで合格が出るまで、この作業は繰り返されるのです

「ダヤ君、自分が汚したってこと覚えてる~

と、Purige がボヤいてみても、ダヤ君は素知らぬ顔

もちろん、忘れています



CIMG6699_convert_20140901145140.jpg



旦那様がお菓子を食べたゴミなんかを放っておいても

『こじゅうと』 ダヤ君は、許しません

ゴミをクンクン臭ったり、噛みついてポイッと放ったりして邪魔さ加減を猛アピール

「はい、はい、ちゃんと捨てますよ~

誰もダヤ君には敵いません

これは、とてもありがたいので、ダヤ君は後で Purige にたっぷり褒められます


キッチンの水漏れを発見したのもダヤ君でした

これはさらにめちゃくちゃ最高にありがたかったので

ダヤ君はその後数週間、ずっと Purige に褒められました


他にも蚊を見つけたり、小虫を見つけたりと

『こじゅうと』 とはいってもほぼほぼ重宝している自慢の息子なんです


さて、そんなダヤ君が最近気になっていることがあります



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ダヤ君、ガン見です



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ダヤ君にはこれがちゃんと猫に見えたかどうかは不明ですが・・・



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とにかく気になって目が離せなかったようです


ちなみにさぶちゃんは、といえば・・・



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全然、気づいていませんでした~(笑)

 
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Category:ダヤン  Genre:ペット  Theme:犬猫のいる生活 
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