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Purige

Author:Purige
   
 猫⇒ダヤン♂(2007年7月7日生)
 2007年7月 Purigeに保護され
 すくすくすくすくと育ちまくり
 ダイエットを余儀なくされる。
       
 犬⇒バロン♂(2013年7月31日)
 2015年2月 保護犬カフェ鶴橋店より
 Purige家族に加わり、皮膚病治療を
 しながらも犬生を謳歌しています。
 旧名 翔太

 犬⇒さぶ♂(2005年4月12日)
 2013年12月 保護犬カフェ天神橋店
 よりPurige家族へ加わり、新たな
 犬生を謳歌していましたが、
 20015年8月、お空に旅立ちました。
 大好きなさぶちゃんの思い出を
 これからも綴っていきたいと思います。

      
※ ご訪問&コメント
  いつもありがとうございます☆ 
  
  愛猫マイケルが亡くなりました後、
  長い間、コメント欄での個別返信を
  お休みさせて頂いておりましたが、
  2016年4月より、また再開しました。
  お時間のあります時に、また
  読みに来て下さると嬉しいです♪

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猫のダヤンと犬のバロンの日常を綴ります♪
http://dayan07.blog.fc2.com/
sen
2016.10.28(Fri) 09:58
ダヤ君とバロ君(と私)が少し落ち着きましたので

この前一悶着あった Q動物病院のことを書きます。

ちょっと長くなるので、忙しい方はスルーしてくださいね


IMG_5133_convert_20161027221958.jpg


Q動物病院は、ヤブというわけではなくて

結構ガンガン検査するし、薬やサプリも出します。

この前の電話でも、エコーで何も問題がないようなら

薬で数値が下がるかを試してみましょう、と言ってましたので

様子見とか経過観察、という考えは無いようです。


それが良いとか悪いとかの話ではなくて

私はこの病院の有無を言わさぬ診察の進め方がどうも馴染みません。


今回もダヤ君の診察をする前から

ワクチン接種してない猫は、半日入院とか断るかもしれないから

元気になったら毎年ワクチンを打ってくださいね、と言われました。

ダヤ君は仔猫の時には、この病院でワクチンも済ませているし

去勢手術もここでしてもらいましたが

その後は健康優良児だったので、診察には殆ど来ていませんでした。


この状況でダヤ君の具合よりも

ワクチン接種の必要性云々を説明されることに違和感を感じながらも、

ダヤ君の診察は、その後手際良く進みましたので

またこちらにお世話になってもいいかなぁと思ったりもしていました。


060124_2334~01


ここは先代マイケルがずっとお世話になった病院でした。

だからマイケルが亡くなってからは、来ていなくて

5年ぶりの Q動物病院だったわけです。


で、問題の一悶着は会計の時です。

受付の女の子が

「前回の未収金分が残ってるので、一緒に頂いときますね~」

と、さら~っと言ったわけです。

前回ってゆうのは、5年前なんですよ。  5年前

5年前に、私が可愛いマイケル王子の診察料金を払わなかった、と

はぁ ですよ、、、はぁ

で、しっかりマイケルの5年前の最後の診療明細


IMG_5281_convert_20161027210543_20161027232608ad8.jpg


なんか後から付け足した感満載のこれを出してきたんです。

左は私の控えで、ムカついたから家に帰って探し出した明細で

右が今回この病院が出してきた明細です。

「クレジットで払ってるのに、未収金っておかしいですよね

「だいたい何で今まで電話もしてこなかったんですか


と言っても、

「したんじゃないですか~

「私、いなかったからよくわからないんですよ~」

と、このバカ受付。

ちょっと強めに言うと、さすがに少し態度を改めたものの

「すみませんね~、もう5年も前なんで誰もスタッフ残ってないんですよ~」

の一点張り。

院長がいてるだろ~がっ

何、後から数字付け足しとんねんっ

って言ってやりたかったですし、これが動物病院じゃなかったら

ひと暴れしましたけどね、、、可愛いマイケル王子の診察料金を

踏み倒したなんて思われたんじゃ~たまらないし

なんせ今、可愛いダヤ君が診てもらった直後だったしってことで

結構な怒りを抑えて、フツーに払いましたよ。 

うん。 私、がんばったよ。 ホント。


でも、やっぱり納得できないし、そんな言われ方ってありますかね

これはどう考えても病院のミスだし、5年前に自分達のミスで取りそびれた千円を

5年後に未収金がありますよーっつって、取りたてますかね


ああーもーやだよー この病院には、もう絶対に来ない

よ~~~く考えたら、この病院イヤになったから来なくなったんだった。

マイケルが死んだからじゃなくて、マイケルが容態悪くなった頃から

ずっと転院したかったんだけど、、、長年通っていて

マイケルの今までの病歴や病状も全部わかってくれてる病院だったから

すごく悪くなってから、転院するっていう選択肢も勇気もなかったんです。


実はこの病院、マイケルの容態が悪くなる少し前に

院長が交代してしまってたんです。

マイケルは前の院長にずっと診てもらっていて、

私も前の院長が好きでずっと通っていたんです。

なんで院長が変わるんだ と思うでしょうが、この病院は分院なんですよね。

ちゃんと本院があって、私が通っていたのは分院の方。

だから院長と言っても雇われ院長なんです。

よ~く考えれば良い先生なら、そこそこの年齢になれば独立するわよね~

…なんだけど、その時は他の先生たちがどんどん辞めていってても

マイケルは院長に診てもらってるから大丈夫やね〜って呑気にかまえていました。

で、運悪くこの交代劇の狭間に超具合が悪くなったマイケルは

よく知らない若い先生に、ガンガン検査され、ガンガン診察されて

飼い主共々オロオロするばかりでした。

院長が交代したことも、誰も知らせてくれなかったので

私は院長のことを暫く心配していたくらいです。


また突然、料金設定が変更されて、1カ月以上空いた場合は

また初診料金を払うという、整骨院の様な会計方式にも変わりました。

その時のマイケルは、かなり悪かったので

その辺のことをあれこれ考えている余裕はありませんでしたが

今回、マイケルの最後の明細を探したついでに、あれこれ見直してみると

再診料も採血料も倍以上、値上がりしていて

先生の技術料や看護士の技術料なんてものも

知らぬ間に発生していました。


そう言えば、バロンを引き取る前に、いろんな動物病院に

ワクチン接種と去勢手術の料金を聞きまわって探りを入れたんですが

この Q動物病院は小型犬の去勢手術を4~5万円、と答えていたことも思い出しました。

その頃にはもう、Q動物病院は高いんだという頭があったので、

やっぱり高いな~って何気に思って忘れていましたが

ダヤ君の去勢手術時の明細があったので見返してみると

全部で1万6500円でした。

全然高くないし、むしろ良心的な病院だったんですよね。


初めて診察に行った日のことも覚えていますが

先生も受付の女の子も看護士さんも、それはそれは親切で優しい病院でした。

その頃から忙しくて、待合室はいっぱいでしたが

受付の女の子は、長く待っているわんこにお水を入れてあげたり

順番が前後した人に、いちいち断りや説明を入れてくれたり

ワクチン接種後のわんこの様子をこまめに尋ねたり…

ああ、なんて気持ちの良い病院なのかと感動したくらいでした。


院長もとても穏やかで優しくて

診察の途中で急にマイケルの顔をじっと見て

「この子、本当に可愛い顔してますね~ なんて言ってくれたりしました。

嘔吐が止まらなくて悩んでいた時も、皮膚が急に禿げてきた時も

いつもいつも親身になって相談にのってくれて、

うちでできないことがあったら、専門の病院を探してあげるから…と言ってくれたこともありました。

優しくて温かい先生でした。


急に新しく変わった若い先生は、マイケルを半日預かる時に

「もし心臓が止まったら電気ショックを与えて、管を通しますか?」

と質問されたので、私が 「もし心臓が止まったら、もうそのままにしてあげてください。」

と、答えると 「では、延命措置はされないんですね。」 と言い、

「でしたら、うちでできることはあまりないようですね。」 と、

急に突き放したような言い方をされました。

私は驚いて、「いえ心臓が止まるまではできるだけのことはしてください。」

と、お願いしました。


虫の息のマイケルを連れて、静脈点滴に毎日通っていた時にも、毎日会っている受付に

「今日はマイケルちゃん、どうされましたかぁ~」 

と、能天気に聞かれて、イラついたこともありました。


その頃にはもう、ダヤ君には他の病院を探さなくちゃ…と決めていたのに

人間とはバカな生き物のようで、時間がたつとこの頃のイヤな思い出よりも

通いだした頃の Q動物病院の良いことばかりを思い出していたようでした。


待合室でダや君と待っている間に、当時のいろんなイヤなことを思い出して

あ~なんでまた来ちゃったんだろう…って思ったりもしたのですが

最後にマイケルを診た若い先生も無神経な受付も、もういなくなっていたので

きっと大丈夫だと思うようにして待っていました。

で、この有様です


060415_2036~01


でも、これはきっと私の可愛いマイケルが、

可愛い可愛い大好きな私のマイケル王子が、

『もうこの病院には来ちゃダメだニャって、また性懲りも無く迷っている私に

『ダヤ君には、良い病院が見つかるから大丈夫ニャ』 って、

心配して背中を押してくれたんじゃないかな…って、そんな気がしました。

でなきゃ5年前のマイケルの診療明細なんて出てこないよ、普通


…そう思ったら今回のことも、結局おかげですごく良い病院が見つかったし

やっぱりマイケル王子がお空から見てくれてるんだな~って

まぁまぁ本気で思ってたりするんですよ(笑)

ありがとね  マイケル


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これからも、ずっとダヤ君を見守ってあげてねっ

 
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2016.10.19(Wed) 19:29
ご心配お掛けしましたダヤ君ですが

今はすっかり元気に過ごしております


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課題の病院選びも順調に進みまして

そう遠くない場所に良い動物病院を見つけることができました

以前から気にはなっていたのですが、

この病院に行くには大きな踏切を越えなければならず

犬や猫連れの自転車では怖かったのが避けていた理由でした

でも、そうも言ってられないので頑張って行ってみると

思いの外近くて、それはそれは優しい先生が診察してくれたので

Purige はすっかり嬉しくなりました


血液検査の結果を去年の分から持参して行くと
(ホントは仔猫の時の分から持って行ったんだけど

全てコピーをとってよく見てくださいました。


で、結論ですが、年齢から考えたら

ダヤ君のこの数値はそう心配するようなものではないのでは


ということでした。

もちろん精密検査をしてみないことには、はっきりしたことは言えませんが

肝臓の数値こそ高いものの、他の数字は素晴らしく良いので

もう少し様子をみても問題ないと思いますよ〜


というのがこちらの先生の診断でした。


IMG_5480_convert_20161019124835.jpg


で、ダヤ君が缶詰を毎日1缶食べていることを話すと

その缶詰をちょっと減らしてみましょうか
、と

それでドライフード中心でオヤツもなるべくなしの生活を心がけ

2カ月後に肝臓の数値だけ血液検査で測ってみて

その時にまた高くなっているようなら、

そのままエコー検査をして詳しく調べてみましょう…



私も元気なダヤ君にエコー検査するのは忍びない…

と思っていたので、先生にそう言ってもらうと何だか安心できました


IMG_5503_convert_20161019124650.jpg


あと、こちらの病院では診察券に患畜さんの写真を貼るらしく

ダヤ君は、診察台で写真撮影もしてもらいましたよ

そして帰りには、「よろしかったら、こちらもどうぞ〜 って

ダヤ君のちっちゃいシールをプレゼントしてもらいました


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うほ  かわいいなぁ


こんな可愛いシールをサービスしてくれるんなら

バロ君も連れて来ちゃおうかな~

なんて思うような感じの良い動物病院でした



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※ 病院から帰るとキャリーを点検しまくる2匹


あ、そうそうバロ君もちゃんと診察に行きましたよ

バロ君は抜糸です。  抜糸。

糸は勝手に溶けるモノだそうですが、まだ溶けていませんでしたので

ちゃんと先生がプチンプチンと切ってくださいましたよ。


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で、この診察の時に、私はバロ君のうんちを勝手に持って行きまして

「急に持って来てなんですが検便してもらえますか とお願いしたところ

「はい、いいですよ~ と、検便もしてもらいました。

で、お会計なんですけど、、、

「本日は検便の料金だけ頂きますので、864円です〜


もう慣れてきたんで驚きはしませんですけど、、、

どうやら抜糸の料金とか再診料、などは取る気がないようですね


「なんかいつもすみません

とお礼を言いますと、受付の女の子は

「いえいえ、とんでもないです~

と笑顔で見送ってくださいました


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※ 術後初めての病院なので緊張気味のバロ君


君らのお給料は、いったいどこから出ているのかね

と心配になるような病院ですが、お安いだけではなく

先生はベテランで、めちゃくちゃ手際が良くて判断も早いので

他に患畜さんがいても、全然待ちません(笑)


バロ君の初診の時も、家に来た経緯をお話しして

熱を測って、皮膚を削って顕微鏡で検査をして

アカラスの注射をして、全部で5分くらい(爆)


しかも先生は、ほぼ看護士さんを呼ばずに一人でします。

せっかちな旦那さんも 「だんどりええな~ と、いつも感心しまくりです


IMG_5410_convert_20161019124741.jpg


と、いうわけで、ひとまずお気に入りの病院が2件は見つかりました

あとはダヤ君の肝臓が、悪くならない様に

サプリなんかも探してみようかな~と考えています。

何かお勧めがありましたら、教えて頂けるとありがたいです



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2016.10.13(Thu) 22:50
去勢手術後のバロンですが、とても元気です

術後2日くらいは散歩も少なめで

途中で抱っこしてほしそうな時もありましたが

今は順調そのもので、家でも走り回っています


IMG_5307.jpg


それよりも実はダヤ君の具合がちょっとおかしくて

先週4日(火)の昼頃からジャンプができなくなったんです

食欲もあるし、歩くのも普通で痛みもなさそうなんだけど

跳ぼうとして止める、跳ぼうとして止める、という具合でした。

心配だったので5日(水)に病院へ連れて行きました。

で、すご〜く久しぶりに行ったその病院で一悶着あったんですけど

長くなるしダヤ君が心配なんで今回はスルーします。


結局、レントゲンでは異常なしで、

血液検査の結果待ちということになりました。

先生の様子からもそんなに心配するような状態ではなく

次の日には何とかジャンプもできるようになりました。


今は全然普通にジャンプできますし、走り回ったりもできています

ですが、今週10日〈月)に先生から電話がありまして、

血液検査の結果は肝臓の数値が高かったということで

次回、エコー検査をして詳しく調べてみましょうと言われました。


そこで、またか と思われそうですが病院です。

今から検査して治療していくのなら

やはり信頼できる病院がいいのですが

私としては、もうこの病院には行きたくない。
(んじゃ~なんでここ に連れて行ったんだってことなんですが


バロンの通っている病院はもちろん信頼できる病院なのですが

可能なら2匹、別々の病院を見つけておきたいと思っているので

またまたせっせと動物病院を探しまくっている状態です


IMG_5295.jpg


ということで、ダヤ君がそんな感じだったので

バロンにはダヤ君にちょっかいかけちゃダメ命令が下ることになり

術後というのに辛い一週間を過ごさせてしまいました


普通に注意してもダヤ君好きのバロンはやっぱり追いかけ回すので

かなり厳しく注意したので、ホントに本当にかわいそうだったのですが…

それでも賢いバロンはなんとか私の言うことを聞こうと頑張ってくれて

いっぱい我慢することを覚えてくれました。


で、元気になったダヤ君はバロンがガンガン来ないってことで

ナント 自分からズンズン寄っていくようになりました


IMG_5383.jpg


今までこの距離になると、バロンが更に近寄って

つついたり臭いまくって、ダヤ君が怒って終わりだったのですが

バロンがジッと我慢してくれるようになったので

ダヤ君もすっかり寛いで眠っています


バロンに厳しくするのは私も辛かったですが

こんな光景が見れて、すごく嬉しくなりました


IMG_5386_convert_20161013212902.jpg


これからダヤ君は少しずつ年を重ねて、

また具合が悪くなることもあるのだろうけれど

バロンならちゃんとダヤ君を見守ってくれるよね…

 
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2016.10.04(Tue) 08:55
突然ですが、昨日、バロンの去勢手術が無事終わりました


ホントは里親になってすぐにでもしたかったのですが、

アカラスの治療で薬を始めたばかりだし

もう大人になってるから、慌てなくていいよと先生に言われて

それじゃ〜夏は暑いから、秋になったらね〜ということで

この時期の手術になりました。


保護施設にいる犬は、だいたい去勢済みの子が多いんですけど

バロンはやっぱり皮膚病だったから後回しにされたようです


せっかくの全身麻酔なので、歯石除去もお願いしました。


IMG_5225_convert_20161004220042.jpg


キレ〜


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元はこんな感じでしたよ


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術後はこんな感じでまだちょっと痛々しい


手術は日帰りでしたが、夕方迎えに行くと

バロンは目を細めて小さくずっと震えていました

「麻酔はとけてますよねと、確認すると

「はい、お昼にはとけてますよ
とのこと。

怖かったんだな  きっと。。。

バロンは帰り道もずっとおとなしくて、震えていて

保護犬カフェから連れて帰る時と同じでした。

でも家に帰って、少し外を歩かせてあげると

嬉しそうに私の顔を見て、しっぽを振ってくれました

家に入るとようやくお目目もパッチリしっかり開いて

いつものバロンに戻っていました


IMG_4800_convert_20161004215712.jpg


よく頑張ったね  バロン


それからダヤ君は、バロンがいないことに気付くと結構焦っていましたが

帰ってくるとホッとしたようで、夜にはちょっと熱を出していました


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お疲れ様やったね  ダヤ君

 
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